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日本講演新聞のご案内

日本講演新聞3105

神様からもらったパズル見えていた時より、今のほうが幸せ

幸せの入り口屋 初代当主/心眼塾主宰
西亀真さん

私は以前、関西にある大手百貨店で、システムエンジニアとして働いていました。ところがある日、「網膜色素変性症」という診断を受けました。次第に視野が欠けていく病気で、私は47歳で視力を失いました。病気が進行するにつれて、…

社説自己満足げにほくそ笑む2月11日

魂の編集長
水谷もりひと

何かを成し遂げたわけでもないのに、周囲の人から「おめでとう」と言われたり、ホールケーキにロウソクを立てて祝福の歌を歌ってもらえたり、プレゼントをもらえたりするのは年に一度の誕生日くらいだろう。毎年、創立記念日を祝う会社も少なくない。…