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6月 ワクワク読む会in帯広♪♪♪

#読む会帯広 第32回報告
2023.6.25(日)
とかちプラザ305 18~20時
5/22~6/19発行2978~2981号
:帯広 連日晴天に恵まれ会議室も冷房が入るようになりました!短い夏を満喫♪
最初の30分は メンバーのドラマティックな1ヶ月報告!
既に盛り上がっています♪♪
6/19 2981号 アーカーブス
コップを割ってしまいました から 謝る言葉遣い気持ちが 平和記念公園碑文 あやまちは・・・ に なったのかも知れないが ゲバラ 小野田寛郎さんが激怒したことから 私達は 覚醒するべきだと おもいます (薮田)
6/5 2979号
◎夢のなかった僕が見つけた生き方
最近はやりの「推し活」、これも自分が幸せを感じたいからなのかな。
仲間を応援、、、大切に思っているからこそ見返りなしの無償の愛を届けられる。
「ハッピーサプライズ」これすごくいい。ちょっとした気づき、僕もタクシードライバーへジュース代を置いたことある。
確かにいい気持ちになった。
無意識にできるようになると、きっと素敵なんだと思う。
まず身近なところから応援活していきたい。
「おたがいさま」この言葉はすごく好き。無意識に「なんもよ(北海道弁)」って言える社会って素晴らしいし、そうしていきたい。(杉江)
5/22 2978号の西任暁子さんの記事で、「あなたのことを大切に思っていない親なんて絶対いない」というのに私は違和感を感じました。そんな言葉を押し付けられる屈辱がどれほどのものか理解できない人にはしかたないのでしょうけど、今現在でも、どれだけの子供達が実際どの様に暴力的に親から搾取され虐待されて犯されている事か。
6/12 2980号のたまちゃんの人生相談で、「だから子供はグレていくんです。」と「自分の気持ちを分かってくれる人が世の中に一人いたら十分救われます。」という言葉に救われました。
子供は本能的に自分の親を誇りに思いたがる、でも自分を大切にしてくれない人の事は諦めるしかない、でも、今の幼い子供達は逃げ場が無い。戦後日本で破壊されてきた村社会を日本は取り戻さなければならないと思います(出田)
6/19 2981号 社説より
” 苦手な人には学びどころが満載”
50歳過ぎたら” いいおばさん”になっているか?自分を客観的に見る目を養うべし!
痛い所を突かれました!
確かに運良く長生きした時に”いいおばさん”になっていなければ周りが迷惑するのは容易に想像がつきます。
最も苦手とする相手から学びを得る為には 相当の覚悟と忍耐が必要! 覚悟を決めるという事は勇気のいること。
苦手を”面白い!”と180度変換して見れる柔軟さ…欠けてるなぁ。。。
自分を”客観的”に見るというのも なかなかハイレベルな気がする。客観的の基になる平常時がどの程度なのか?で随分と客観的のレベルが違うと思うから。
いくら知恵 知識があっても
伝える相手が居なければ…
自己満足の世界で終わってしまうのかもしれない。
“あの人から学びたい”と思われる人の周りには自然と人が集まって来る。  その通りだと思う。
“学び”だけでなく一緒に居て心地良いからだろう… だとすれば…今の自分は深刻かもしれない!焦る??
人生は死ぬまで人格を磨く修行!まだまだ道のりは遠く険しそうだが”いいおばさん”目指して励みます&可愛いお婆ちゃんになれたら更に座布団5枚!かな♪ (工藤)
:芽:読む会 熱く熱く語る面々が揃い ひとつ投げかけた問いに枝葉が広がり 最初のテーマが何だったかサッパリ分からなくなる楽しく愉快な集いです♪
最後はいつも次の読む会が楽しみだね~♪と恒例の写真撮影で解散。
事務所の方も手慣れたものです