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11月 ワクワク読む会in帯広♪

#読む会帯広 第37回報告
2023.11.26(日) とかちプラザ
18~20時  10/6~11/20発行分

くるみさんをお迎えしてから
あっという間に1ヶ月半が経ちました。帯広は秋をすっ飛ばし冬に突入!いよいよ冬将軍の到来です。今回は5回分の記事から様々な項目をチェック!
“エッ!そこに注目⁈”
 個性あふれるメンバーの意見に笑いの渦♪ 楽しい2時間あっという間でした〜♬
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■まる1カ月半ぶりの読む会、新鮮な気持ちで楽しかった。
僕は崔さんが好きで、11/20社説の「運」がとても興味深かった。
そこから「陰徳」「ゴミ拾い」などに話が広がって面白かった。
帰りの地下駐車場で目の前にゴミが…きっと拾って!って言っているみたいで喜んで持って帰りました。笑
もちろん完璧にはできない、通り過ぎてまた戻って拾うこともあるだろう。
毎日少しでも進歩していきたいと思った。(杉江)

■3000号の水谷さんの講演記事で、「花子とアン」のパルピテーションの事、当時私はリアルタイムで朝ドラ見て、見たんですが、あれはちょっと、違う、のがオモシロイんです。ドラマ内で見つける文章でそこでパルピテーションを使った表現は理解できるのですが、でも、パルピテーションとはふつう、動悸で医者に行くとか漢方薬を得るとかのたぐいの事だからです。それをあの女優が、すっごい真面目に呟くのが、笑えるというか、かわいいんです。実際にわくわくドキドキの胸のときめきは、歌などで馴染みがあるかもの、ハートビート、ハートがどの様にビーティングしてるかとかを使いますし、恋心はthrobbingだし、緊張の時は、「蝶が胃の中にいる」という表現を私のまわりでよく使っていました。辞書を引く時にわくわくするのはカタカナ英語でもわかるエキサイトとか、文章だとexaltがよく使われ、ネイティブの人にそこでパルピテーションってゆったらたぶん、パニックアタックかい?とか、医者に行け、て、言われます(笑)(出田)

■一年以上 新聞を読んでいると  技術的なお得な情報よりも メンバーの嗜好が 心に 語りかける記事を 選んでしまうように なっていることに 気がついたことが とても感慨深く思いました(薮田)

■11/20(3001号)ブランド戦略『個人ブランディング』
 “黄色い食器の社長” が、全身黄色の服に身を包み、黄色の食器を手に、オムライスを食べている写真を読者欲求としては、、是非見たかったです!
■10/16(2997号) 社説
『私』という奇跡
盲亀浮木‥地球という星に人間として生まれる事の奇跡!しかも平和な日本に生まれた幸せ‼︎  
戦争が身近に感じる今だからこそズシッと響きました‼︎   (工藤)